戦略や施策立案における実証的アプローチ
顧客体験の全体像を可視化し、顧客の期待変化や痛点・ディライトが生まれる瞬間の特定と定量化を行います。また、顧客体験を構成する企業プロセスの現状評価を行い、CX経営に向けた土台作りを支援します。
CXを取り組む際に
こんなお悩みありませんか?
- 自社の現状を経営陣に示したいが、具体的な方法がわからない
- CX向上の取り組みの成果を定量的に示すことが難しい
- VoCから課題を整理して優先度を示すことができない
ラーニングイットの調査・可視化支援で
一緒に課題解決できます!
VoCデータやリレーショナルサーベイで顧客体験を「見える化」し、ネクストアクションを明確にした継続的な改善サイクルを生む仕組みづくりを支援します。
真のマーケットインに向けた
実証的な戦略とアプローチ
CX3.0®のマネジメントフレームワークを活用し、カスタマージャーニーから顧客体験、痛点、ディライトを明らかにし、包括的なリレーショナル調査でCXを可視化します。
また、CX活動に欠かせない組織マネジメントの要件をもとに経営から現場までの第三者評価を実施、CX経営に向けた組織課題の整理を支援します。
調査・可視化支援の
3つの特長
独自の
リレーショナル調査
CX3.0®マネジメントフレームワークで顧客体験全体の可視化を可能とする独自の調査設計を実施。日々のCX活動の中心となる“生きたカスタマージャーニー” の作成と改善箇所や優先度の可視化で、CX 戦略の基礎を固めます。
40を超える
組織診断項目
CX経営のベストプラクティスから体系化された6カテゴリー44項目の診断項目で顧客体験と対になる企業側のプロセスを診断します。
顧客本位の業務運営を実現するために、CX、DX、EXを一挙に具現化するアセスメントを実施します。
参加型
伴走スタイル
参加型で自走する組織をめざした伴走スタイルで一気通貫のサポートを提供します。
単なるペーパーワークだけでなく、多くのCXプロジェクトを遂行してきた人材による伴走支援で、実践や実体験に基づいてサポートします。
自社の顧客体験価値を明確にする
調査・可視化支援の伴走プロセス
CX活動を行う企業・組織・担当者の伴走役として、現状の理解、全体戦略の策定、継続的な施策検討から実行・改善をサポートします。

