組織学習/人材育成、文化・ブランドの醸成
CX活動の実践や顧客起点経営の企業文化醸成に向け、CX3.0®のマネジメントフレームワークを活用した研修プログラムです。広く一般に公開した異業種交流型や個社カスタマイズなど幅広く対応しています。
CXの学習や人材育成で
こんなお悩みありませんか?
- CX活動の必要性が出てきたが、何から始めていいか分からない
- 顧客体験の強化を通じて目指すゴールが定量的に測定できない
- NPSは測定しているが、なかなか具体的な戦略、施策につながらない
- CXで成功している企業の手法や取組みを知りたい
ラーニングイットのCX3.0®ワークショップで
一緒に課題解決できます!
日米共同で体系化したプログラムで
企業のCX文化/風土作りを支援します。
ラーニングイットでは、顧客本位の経営モデルの実現に向け、米国CCMC社と「組織変容を支援するプログラム」を共同開発しています。CX3.0®のマネジメントフレームワークを活用し、部門部署の組織横断から経営と現場、そして異業種交流など枠にとらわれない組織学習と具体的な活動に繋がる実践的なワークショップを行います。
CX3.0®ワークショッププログラムの
3つの特長
独自の
フレームワークCX3.0®
サービスリカバリーモデルや顧客損失モデルなど、定量評価が難しい顧客体験を可視化することで、サービスの重要性やあるべき姿の再定義を総合的に学ぶプログラムです。
豊富な
日米ケーススタディ
「収益強化の手段」として、日米で実施されてきたサービス強化やCX活動の実践を、ケーススタディとして盛り込むことで理解を促し、明日からの行動変容に繋がるコンテンツを揃えています。
確かな実績と
高い満足度
上場企業を始めとした大企業から中小企業まで、業種業態を問わず多くの企業/従業員の方が参加し、高い満足度評価をいただいています。
CXの基礎から実践まで
カリキュラム実例
カスタマーインサイト基礎編の場合
- CXマネジメントの原理原則
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- イントロダクション
- 顧客体験の進化と応用
- CXマネジメントの原理原則と定量化モデル
- CX3.0®フレームワークを活用してサービスの役割を戦略的に捉える
- 顧客体験を「見える化」するカスタマージャーニーとプロセスマッピング
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- カスタマージャーニーの作成
- 痛点を考える
- 深刻な痛点(MOT)を特定する
- 効果的な対策案を作る
- CX強化の戦略を立てる
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- CX KPI設計と成功に向けた方程式
- DIRFTマネジメント
- アクセス
- サービス
- 効果的なVoCマネジメント
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- 複数のVoCを使った統合的マネジメントと改善活動
- 顧客を理解するカスタマーインサイト
標準的なワークショップに加え、カスタマイズワークショップではケーススタディを交えた実践的なワークや組織診断・VoCマネジメントなどの応用編など、ご要望と目的に合わせて柔軟に構成が可能です。
「気づき」のワークショップ
参加してみませんか?
目的にあわせてお選びください
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- # 異業種交流
公開ワークショップ
(不定期開催)業種業態を超え、異業種のサービスからインタラクティブにCXを学ぶ少人数方のプログラムを実施
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- # 経営と現場
- # 部門部署横断
個社ワークショップ
単体の個社カスタマイズワークショップからシリーズ化した継続的な人材育成研修まで、各社のご要望に応じてオリジナルのCXマネジメント研修を実施









